intermission
言わなきゃ一生誰も気づかなさそうなので言っときましょう。

Before

After
タンクパッドを「ニーグリップしづれぇ!」と評判の旧型に換装。
乗ってみたらほんとにニーグリップしづらくなった!
しかもこの旧型パッド、新型と比べ随分とお値段が張る。
その差なんと一万円以上。
でも、いいのです。
だって、 か っ こ い い か ら。

うむ。間違いなくかっこいい。

こちら新型パッド。1ピース構造なのでこれで両側分。カポっとはめ込む。

対して旧型パッド。これで片側分。鉄板2枚でゴムを挟みボルトどめ。さらにシールでそれを隠すという凝りっぷり。

ちなみにパッドを外すとこんなんなってます。
そもそもタンク自体を2000年式の旧型に換装しているので、これが本来の組み合わせと言えます。
W650は旧式のパーツがまだちゃんと手に入るのが嬉しい。
SRの時はなかなかそうはいかず、しかしこれがまたことごとく旧式の方が好ましいものが多く、随分と悔しい思いをしました。
Tags: 30mm F1.4, Eos Kiss X3, W650


あっネタばらし。
俺が発見しようと思ってたのに。
でもこら気付かんわー
へえー中はこんなんなってたのかー
パッドなしって選択肢は選べないわけね。
タンクのデコボコを埋めて塗装する人もいるようですが、やっぱW650のタンクはパッドありきな形やと思う。
これでもう完全にやることなくなりました。
完璧に満足。
あとは走るだけ☆